西洋手相術占い師 - 話をするだけで癒される手相占い師
西洋手相術ブログ

コミュニケーションは手相で





















図(A)



★論理思考か空間思考か?★

西洋手相術占い師、叶多幸です。
私は仕事柄、見知らぬ人に
インタビューをすることがある
機会が多い
のですが、   
その時に相手にどのように
コミュニケーションを取るか?     
と                       図(B)
手相をその場で見ながら、
判断
しています。

なぜならば、
手相によってコミュニケーション
の方法が人それぞれ
変わってくるからです。

その場合、まずどこを見るか?
というと、頭脳線です。

頭脳線は手のひらの真ん中、
火星のエリアにある線のことです。

たとえば、頭脳線がまっすぐ
で手のひらの真ん中を
横切っている場合。
図(A)

こういう人は物事を因果関係で
捉えるので論理的に話さないと
理解してくれません。

もしくは理解が遅くなるでしょう。
順番も結構重要で、
結論から話をするというのが
好感度UPです。



一方、頭脳線がなだらかに傾斜
して、月のエリア、手首の方向に
流れている人は、多方面から
物事を捉えるタイプです。

空間把握能力にも長けているので、
ビジュアル要素を入れると、
理解度が進みます。
逆に文字だけだと資料を見てく
れない可能性があります。

図(B)

「まずは、これを見てください」
と言って図解で説明する、
というのが良いでしょう。

このように、
コミュニケーションの取り方を
手相で変化させると、
人間関係もスムーズになります。

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